YDAとは
YDAとは、Yahoo! JAPANのサービスや、その提携先のサイト・アプリに表示できる、ディスプレイ広告(画像などの広告)のことです。「Yahoo!広告 ディスプレイ広告(運用型)」を指す呼び方として使われます。
検索した言葉に出す広告とは違い、ニュースなどを見ているときに、画像の広告として表示されるのが特徴です。
お店ではどう関わるのか(具体例)
Yahoo! JAPANのトップページやニュースを見ていると、画像の広告が表示されることがあります。そうした枠に出せるのがYDAです。
Googleのディスプレイ広告と同じように、「探している人」だけでなく「まだ探していない人」にも、お店を知ってもらえるのが特徴です。Yahoo!を使う層に届けたいときの選択肢になります。
あなたの店ではこう使える
YDAは、Yahoo!を使う層に「知ってもらう」のに向いています。
- 画像で、お店の雰囲気や商品をひと目で伝える
- 地域などを絞って、近隣の人に表示する
- Googleの広告と、届けたい相手に応じて使い分ける
まだお店を知らない人に、認知を広げる段階で役立ちます。
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よくある誤解・注意
配信メニューや仕様は、最新を公式で確認しましょう。Yahoo!の広告メニューや名称、仕様は変わることがあります。出稿の前に、最新の条件を公式の案内で確認することが大切です。GoogleとYahoo!では、届く相手や使い方が異なる点にも注意しましょう。


